速報

鎌倉花火!
5年ぶりの開催です‼︎

7月17日(水) 19:20〜
(写真は 2019年 @なぎさハウス)

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3 Comments

  1. 極楽寺のみい
    2024年2月7日

    凛ははさん、ご無沙汰しています。
    速報ありがとうございます!
    ベストなお天気でありますように。

    iPhoneのスタンバイも知らなかったからうれしい〜早速寝るときに使用しています。
    凛ははさんのいろいろな情報のおかげでどんどんお利口になります(笑)

    返信
    1. 凛はは
      2024年2月9日

      【みーさん】
      「速報」あげた この日はね、極楽寺お隣の稲村ヶ崎に
      いたんですよ! イナムラのR134沿いに 3rd HOUSE ってゆう
      一棟貸し別荘があるでしょ。あそこに泊まっていて、
      鎌倉花火大会開催のニュースを知って(5日に決定したんだけどね)
      「速報」したのよー。
      iPhone も役に立ててくれて、うれしー。アタシ、全然知らないのよ。
      知っちゃったら威張って(笑)教えたくなっちゃう、だけよ。
      (3rd HOUSE については改めてリポートしますー)

      返信
  2. しのやん
    2024年2月9日

    花火、良いニュースです。窓から見ること、できますね。バルコニーから、見ることできますね。その日、風向きが、いいといいな、と思います。夏の青い空が広がって、やがてオレンジ色から紫色になって暮れて、いよいよ花火が上がる。楽しみです。

    おでんって、かなり年齢いくまで、紀文さんの商品だと思っていました。
    いろんな練り物があって、野菜が入ったり、牛スジが入ったり、様々なバリエーションがあることを知ったのも、社会人年齢に近くになってからです。
    さらには、具材を手作りすることなんて、想像もしていません。
    いまふりかえって考えてみると、私が生まれ育った家庭は、食事のバリエーションは、あまりなかったかもしれません。おでんの具材も、3、4種類しかなかったように思います。
    母は薬屋の娘で、忙しいお店で育った人で、私の母になってからは「家庭の主婦」でしたが、おそらく自身が育った環境は、商売優先の生活スタイルだったと思います。食に関する工夫みたいな幅は少なかったとは思います。でも、その母がくれた、私自身の食を、貧相なものと思ったことは一度もありません。
    ただ、母には申し訳ないけれど、母が出してくれたもので一番記憶にあるのは、味噌汁の出汁とりに使った煮干しを、夕食前に皿に盛って醤油をひとたらししたものです(これ、前にも書きましたね)。

    温かいおでんが必須のような立春、降雪と思っていたら、この後は一気に春の陽気になるようです。
    外の春の空気、ぜひ、楽しんで

    返信

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