今朝のエバーフレッシュ・エバちゃん、蕾が次々と花開いてますー。
世間は 3 連休。鎌倉住民に関しては
4 連休なのかな、、、。
花火休暇ですよ。年に一度の
花火休暇を取得したひと、いるはず。
去年は、コロナ禍から 5 年ぶりの開催で
過去最高の人出だったって記憶してます。

そして今年、花火前日の午前 10時 に その中止を知りました。
愕然!! ですよ、まったくもー。
花火台船 ( 毎年 なぎさハウスのまんまえにスタンバる ) は、
16日 深夜に東京湾を出発して 17日 朝に江の島 ( 藤沢市 ) に
到着する予定だったんだけど、海上の波が高くて
観音崎 ( 横須賀市 ) 沖を航行できず
引き返すことになったらしいです。
あのね、何年かまえにもおんなじよなこと、あったの。
で、早々に中止決定したの。なんとかなんないのかなー。
んなわけで、花火は上がることなく 散ったのでしたー。

花火 ( のはずの ) 翌日、19日 土曜日は、土用の丑
いただきましょ、うなぎよ、うなぎ。
2020年からここ 6年、毎年『 つるや 』さんの うなぎ です。
川端康成 が 贔屓にした、鎌倉つるやです。
今年も出前をお願いしました。

こどものころから うなぎ は だいすき
関西風の うなぎ で育ったけど、大人になってからたべてる
関東風も どっちもすき。こだわりナシ。
つるやさんのうなぎは タレが 甘すぎずあっさりめ。
熱々で 届きました。この夏も ごちそうさまでした!
今年は 二の丑 があるよー、7月 31日 (木)

なか 10日ちょっとで 再びの うなぎ は ゼータクよね。
って身の程をわきまえたところで ピンポ 〜 ン ♪
もひとつ ゼータクな お届けもの。
メローン!! きゃーーっ♡

こちらも毎年恒例、果樹園に嫁いだ アユミから
夏のギフト。
ほんと恒例になっちゃってます。恐縮です。
ありがとうね。めちゃめちゃいっぱい ありがと。

アユミとダーリンが育てたメロン、
味わって いただきまーす!
そして今日、
暑くなるまえにと 8 時過ぎに 投票 しに行って
( すでに暑かったよ ) そのあと出かけるのは危険、と
Mac に向かってる 日曜の午後です。

ところで、、、花火は上がらなかったけど、おともだちは 集まってくれました。
真夏のパーティー @ なぎさハウス
開催です。今年は、真夏の夜の夢 ではなく おひるま。
花火ないなら おひるま のほうが 海はキレイよ、ってことで。

おひるまパーティーの最年少ゲスト!
もうすぐ月齢 8ヶ月 の ベビちゃん ( と 8ヶ月の新米パパ )
うひょひょ、かわゆし。天使よねー。Angel ♪
神の使いよー。

オトナたち、ベビちゃん に 癒やされました。
鎌倉の ジジとババ に 懐いてほしいなー。

シンジの部屋からは、
哀調帯びたメロディが流れています 〜 ♪
(笑)(笑)(笑) AI で 作曲 に 夢中 のようです (笑)。
架空のシンガー作って ご当地ソング歌わせてます。
楽しくてしょうがないらしく作曲しまくってます。
ベトナム・ハノイの裏路地が舞台らしいです。
シンジの曲の舞台、裏路地多め (笑)。
2025年7月21日
花火はなくとも、青い空、青い海、沸き立つ雲で、十分なパーティー要素です。波の音に加え、海辺に来ている人たちのざわめきすら、パーティーを盛り上げる効果音でしょう。
花火は残念だったけれど、ここ数日の青空と雲は、ほんとに美しい。遠くの入道雲と、真上の筋雲。夏と秋の雲の共演。なぎさハウスからの窓越しの眺め、うらやましいです。
一昨日、藤沢駅北口デッキで夜市が開催されていましたが、夕陽に染まる紅色の雲と紫がかっていく空と、並ぶテント、そして様々な食材の香りが、夏らしいなー、と思いながら歩きました。その雰囲気にのせられて、長野のリンゴ農家の息子さんが売っていた、商品にならない「ふじ」を使ったシードルを、高いけど買ってしまった。
つるやの鰻、いいですね!あなたが、あの重箱の説明も以前してくれていたような。
鰻食べにいく?という我が家の中の会話、大磯の「國よし」にチャレンジしようかなと思って、メニューを見て、値段にびっくり、です。
メロン、食べ頃も書いてあって完璧ですね。食べましたか?みずみずしい、カットしてあるメロンが、なぎさハウスのテーブルに並ぶ光景を想像します。
まだまだ夏はこれから。暑いけれど、楽しんでいきましょう。
2025年7月26日
【しのやんさん】
確かに、花火はなかったけど、青い海と空。みんなの笑顔。
素敵なパーティー @ なぎさハウス でしたよ。
藤沢駅のあの場所って、よーくイベントが開催されますよね。
いいですねー。楽しそうです。
つるやさん、何かしら副作用があるここ数年と違い完璧な状態で
味わうことができて、今年は一番おいしー! つるやでした。
つるやさんの鎌倉彫りの重箱は、鎌倉二階堂に住んだ作家、
村松梢風 (作家・村松友視さんの祖父) のデザインで、
数種類あるらしいです。漆塗りは何度も塗り直しをしながら
大切に使い続けていらっしゃるそうです。大切なものですからねー、
食べたあとの重箱を玄関の外に出しておく、なんてのはご法度。
重箱の返却は改めて取りに来てくださってお勘定もそのときです。
それが、つるやルール。大磯「國よし」早速チェックしました。
お高いですねー! ご縁がないと思われますー(笑)。
メロン! サイコーでした! あまくてジューシー♪速攻完食でした。
2025年7月22日
「真夏のパーティー @ なぎさハウス」
終わってしまえばあっという間。いっつもそうなのよね。噛み締めて噛み締めて、ゆーったり流れるあの時間も終わってみれば…よ。
とても楽しい時間でした。久々に花火を皆で見れると楽しみにしていたけど中止じゃ仕方あるまい。
花火大会が目的じゃなく凛はは達に会えるのが目的だからね。
楽しい時間ありがとう。
そして可愛かったベビちゃんに感謝
次の日の鰻も恒例の「つるや」を見れて
そして恒例になりつつあるメロンも見れてとっても嬉しい。
夏本番だ。お互い体を大事に無理せず夏を感じつつ適度に楽しもうね。また遊びに行くよー。
2025年7月26日
【あきちゃん】
なんだか、ずいぶんまえのことのような気がするよ。
なぎパー。(名詞を短縮すると、パパはそーゆうのすきじゃないよ。
って父は言ってた・笑)
まだ 1週間なのにね。いつも思うのよねー。
夏が終わった(笑)、ってね。
今年は、ベビちゃんの参加ってゆう新しい形だったね。
いつまで参加してくれるんだろね。いずれ男児が男子になり、
少年が青年になったら、ジジババは鬱陶しがられるのかなー(笑)。
毎年おんなじなのよ。つるやに、有難いことにメロンも。
変わらないことはアタシにとってしあわせなこと。
張り切りすぎず、くたびれず、上手に味わいましょ、夏。