いつだったか、届いた宅急便
アタシ宛、品名は ビール ??

ふたりとも まったく身に覚えがないっ!
あっ!! あれだー! 少し遅れて 気付きましたよ。

もうずいぶんまえのお話です。
去年の秋、「わたしの残したい鎌倉」ってゆう
フォトコンテストに応募して受賞した あれ。

その景品です。
アタシが受賞したのは、協賛企業賞 の「 みんなでビール賞 」
ってわけで、いただいたのは ビール

鎌倉ビール 武士シリーズ 3本セット
おともだちが 来たときに開けました。
フォトコンテストの入選写真は 3月末まで
以下のURLからみることができます。
https://culturecity-kamakura2025.com/gallery

ロールケーキの『 バニラ 』は ロールケーキ以外も おいしいのだ。
「 箱根山麓紅茶とりんごといちじくのシュトーレン 」

おなじ焼き菓子でも 和もの も あります。
『 バニラ 』の「 栗丸 」

栗の渋皮煮が ごろろーんタイプ。で、栗ペーストに
白あん。んーーん、栗!

美容院に行かなきゃってタイミングで、去年は
11月から12月にかけて 入院して、そのまま冬眠に
入ったので、この3月に 5ヶ月ぶりの 美容院 に行きましたよー。

かなり伸びてたので、ここから ↑ 6センチカットしてます。
「 なぎルー号 」で 伺いました。

カメラロールに残ってた写真を棚卸し。
そろそろ春がやってくる、そんなときに 逝ってしまったのは、
いつも家庭菜園で収穫したお野菜を 送ってくれていた
叔父。いつまでもずっと お野菜は届くものと
信じて疑わなかった。今年89歳とゆう
年齢を考えれば、、、生老病死、世の理、、、。
だけど。かなしいよ。
2026年3月27日
叔父様からの段ボールには、
一つ一つ丁寧にくるまれた野菜たち。
お人柄と愛情深さを感じられる贈り物でした。
寂しく、悲しいですね。
心よりお悔やみ申し上げます。
2026年4月2日
【さとりんさん】
あんなにマメな男だったかしらー、って母も
驚いてましたが、きれいに洗ってあって、
そのまま野菜室に入れられる状態で送ってくれてました。
中身だけじゃなく梱包も丁寧でした!
もいちど、会いたかったですねー。
2026年3月27日
凛ははさま
凛ははさんの写真は由比ヶ浜の虹、かな?
どの写真も穏やかでほっとする風景ですね。
甘いの、も写真の魔力で毎回美味しそう。
見るたびに食べたいーって思ってしまいます笑
なぎルー号でお出かけできたんですね!
やさしいお店が周囲にあるってほんとに素敵。
ストライプがなぎルー号に似合って爽やか!
暖かくなって少しでも体調良くなるといいな・・
叔父さまのお野菜、印象に残っています。
手づくりならではの温かさがあって。
素敵な時間を過ごされていたんだなと思いました。
2026年4月2日
【yuccaさん】
そーそー。由比ヶ浜にかかった虹の写真です。
特別審査員として参加した写真家の方のファンなので
その方の目に触れたいと思ってー(笑)。
なぎルー号での外出は楽ちんだし、途中で背中
痛くなったらどうしよー、って不安がないのもいいのです。
自走式といっても、シンジに押してもらわなきゃなのが、
ちょっとねー(笑)。
叔父のお野菜、何度となく送ってくれたお野菜。
お礼のお電話して少しおしゃべりするあの習慣が
なくなっしまうのが寂しいです。
2026年3月31日
ボーダーシャツの姿の横に控える、木のフローリング上のなぎルーが、ちょっとオシャレに見えます。
髪を整えて、気分も整ったでしょうか?美容師さんとの会話も楽しめましたか?
AtelierVANILLEの栗丸もおいしいですよね。
受賞作品の写真も再度拝見しました。ホントに奇跡の一枚だなぁ。森沢明夫さんの「虹の岬の喫茶店」を思い出しました。
いつも届いていた箱が届かなくなる、箱を開ける瞬間の喜びが失われる、届く先の喜びを想像しながらおそらく笑顔で箱詰めしてくれていた人は、もうこの世界にいない…
その光景を想像すると、心の動きがかたまってしまうような悲しみを感じます。
2026年4月2日
【しのやんさん】
しのやんさんは気を遣ってそう言ってくれるけど、
もちょっとカワイイなぎルーだといいんですけどねぇ、、、。
前回はタクシーで向かった美容院でしたが、今回のなぎルー
快適でした!自走式とはいえ、押すひとの予約が必要ですけど、
いまんとこ、専属の押すひとシンジは文句も言わず押してくれてます。
しのやんさんのコメントには何かしら新しく知ることがありますが、
今回は、森沢明夫さんの「虹の岬の喫茶店」読んだことないけど、
多分好きなタイプだと思います。いま手元に5冊あるので
落ち着いたら Kindle (にありました!) で読みます。
元気な叔父のままで最期を知らないので受け入れられないような気がしています。